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  • 2011.09.29 Thursday
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徹底反復研究会全国大会in京都アンケートまとめ

 2月5日の全国大会参加者へのアンケートで、以下のようなご感想・ご意見を頂戴致しました。
アンケートにご協力頂いた皆様、本当にありがとうございました。

今後の運営に活かしていきたいと考えております。

今後ともよろしくお願い致します。


 【感想】
      とてもよかったです。参考になりました。

 

     モジュール学習の明確な方針、考え方が分かってよかったです。貴重なお話ありがとうございました。

 

     モジュール教育について、曖昧な知識しかもって持っていませんでしたので、今回内容をしっかりと学ぶことができて大変良かったです。また、様々な実践事例を聞くことができたので、是非参考にさせていただきたいと思います。

 

     実践報告から成果等を見ることで、より興味が湧いてきました。

 

     とても勉強になりました。職場では「本当かな?」という理屈に揺らぎそうになる場面もありますが、事実を第一に頑張ります。

 

     陰山先生の熱いご講演や全国の熱い実践を聞くことができて良かったです。ありがとうございました。幼保の実践も聞くことができ、子どもたちの顔がとても凛々しく見えました。大阪府の和光小での実践も興味深いものでした。校内漢検や百ます検定や地域との連携など、子どもたちの意欲が向上していったことが感じられました。どうもありがとうございました。

 

     すごく良かったです。たくさんの方のお話・講座とても勉強になりました。来て良かったです。また参加できる会は行きたいと思います。学校に帰って頑張りたいと思います。

 

     陰山先生の「新学習指導要領と克服法」は大いに参考になった。各教材とも1〜6年を見通した年間計画をたてる必要がある。他の教師にも考えさせたい。また多治見市教委の取組みは、3つのテーマを掲げ、脳トレという考えから全市的に取り組んでおられるのが素晴らしい。小1ギャップ解消のための幼稚園の取組みは小学校へつながると思う。全市的取組みで素晴らしい。

 

     今回、いくつかの教育委員会と校長先生が発表されたので大変良かった。

 

     数年前から反復は知っていたが具体的に教えていただき本校でも取り入れていきたいと思いました。気にはなっていたが・・・という教師にはすごくやる気が出てくる内容である。

 

     多治見市の実践にはビックリいたしました。幼保から小学校へ上がる準備が万全だと小学校への入学後、すぐ授業が出来ることは素晴らしいことと思います。

 

     八幡市のDSを使っての英語の授業は、これから社会で必要とされる人を育てるために必要な授業だと思います。

     来年度、本校においてもモジュール授業を導入予定。(まだ職員会議にて検討中ですが・・・)大いに参考になりました。モジュールの扱いをどうすれば良いのか・・・そこが難しいですね。やはり課程外とした方が良いのでしょうか?

 

     陰山先生をはじめ、多治見市の坂田指導主事、寝屋川の和光小学校の校長先生方に見られるように、やはりトップの方々が確固たるビジョンを持って取り組まれている市や中学校は力強いなという印象を受けました。では、一教師である自分に何ができるのか?これからの課題です。モジュール学習を校内でもできるよう今日学んだことを生かしていきたいです。

 

     幼稚園教諭です。小学校に入学するにあたり、幼稚園からアプローチすることの大切さを改めて学びました。フラッシュカードや手遊びなどはゲーム感覚で子どもの成長に大きく関われそうです。いろいろと工夫して取り入れていきたいと思います。各先生のお話、パネルディスカッションは大変楽しかったです。ありがとうございました。

 

     モジュール学習など、色々と勉強になりました。学校を嫌がる子、困った子の見方を変え、徹底反復法を取り入れてみたいと思います。ありがとうございました。

 

     来年度からの新学習指導要領について考えるきっかけとなりました。

 

     普段から“なんとなく”感じていたことについての一つの説明としてとても興味深かった。“なんとなく”のままで次年度に行ってしまわないよう生かしていけたらと思っています。

 

     大変貴重な実践の話を聞かせていただきありがとうございました。本校も学力向上に関しての取組みを始めていますが、今回の研修会の内容は十分に参考になりました。

 

 

 

 【要望等】

     地域との連携(安全、防災を通して)をテーマにセミナーを開催してほしい。

 

     初任者、若手向けの講座を希望。⇒理想にもとづく不可解な理屈に毒されていく前に、事実を大切にするという、子どもを伸ばすという視点に気付くきっかけになれば。

 

     模擬授業を実際に参加者も体験できるといいと思いました。

 

     陰山先生の話、もう少し聞きたかったです。

 

 

     モジュールタイムの年間計画のたて方の実際。教材と関連・連動した計画の工夫と実際。(各教育委員会や学校の情報を蓄積したものを発表する等)

 

     全幼稚園や全小中学校へ導入する際の工夫と苦労話など・・・

 

     モジュールタイムの教材開発について

 

     ディスカッションの中にもあったが、中学校での導入の仕方や実践例を少しずつでもよいので入れてほしい。次回参加させて頂く時は、少しは実践を行ってから参加していきたいです。

 

     日本全国各地で実践されている脳トレ学習の実践DVDを観たり、学力向上の効果を報告いただければうれしいです。

 

     今回は主にモジュール学習に取組む行政や学校のトップの方々による発表でしたが、また次の機会にはモジュールに取り組む現場の教員(担任)の実践や感想もお聞きできればありがたいです(生の声)。百マス作文、月曜からクラスでもやってみます。

 

     これからの学力のつけ方についてヒントを得ました。今後もタイムリーなテーマを希望します。

 

     産・官・学は縦割りではいかんなと思いました。くっつきすぎてもいけないし、難しいところです。

 

 

 

                                
      

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